僕の自己紹介

コインエクスチェンジ(QUOINEX)とは?グローバル的な企業が運営・登録方法も詳しく解説!

画像イメージ

QUOINEXは日本以外にもシンガポールやベトナムにもオフィスを置くグローバル的な企業です。2014年の11月に設立されたQUOINEXは有名なジャフコ(投資企業)の投資先企業でもあります。またジャフコは、ヒカキンやはじめしゃちょーなどが所属するUUUMにも投資をしているようです。 参考 生まれ変わってまた起業してもジャフコから投資されたいUUUM株式会社 鎌田 和樹氏

特徴・サービス内容

・法令遵守100% 金融庁登録済み

 

・年間売買代金120億(約1兆3350億円)以上

 

・フィンテック業界経験延べ250年以上

 

・取引通貨ペア30種類以上

 

・大手監査法人との監査契約締結

 

・世界でも著名な投資家から資金調達を実施(22億円)

 

QUOINE LIQUID(リキッド)プラットフォーム

仮想通貨市場に流動性を供給する新世代の金融サービス

※(LIQUIDITY)=流動性

 

独自のICOトークンQASH(キャッシュ)

 

去年の2017年にQUOINEXは自社の仮想通貨取引プラットフォームを使って独自のICOトークンを発行しました。国内初のICOトークンセールであることと、世界中からも購入が殺到しているため当時ではかなり注目されていました。

 

わずか3日という短期間で350,000,000のQASHが売りに出されました。当時のレートで日本円にすると100億円以上の資金調達に成功したと言われています。

 

仮想通貨元年とも呼ばれた2017年は年初めからICO投資がものすごく活発化していて、100億円以上を集めたプロジェクトの数が少ない中でQASHはその中でも大変人気だったようです。

 

LIQUID(リキッド)プラットフォームが目指すゴール

現在、世界中には数えきれない取引プラットフォームが存在していて流動性は世界中に散らばっており、その国の移住者のみしか利用できない取引所も数多くあるのです。そこで、QUOINEは、世界中に点在する仮想通貨取引所が提供するすべての流動性を

 

一つの取引プラットフォーム(World Book)に集約し、

 

更に、その流動性を享受するために必要な各種関連サービス(Prime Brokerage)を一体提供することにより、QUOINE LIQUIDプラットフォームユーザー全てに世界中の流動性のアクセスを可能にします。

 

代表取締役社長Mike Kayamori氏本人が登場する会社動画

 

実際の操作・取引画面

シンプルモード

 

自分でカスタマイズ

 

こんな感じで自分でパネルを設定していろんな表示にすることができます。

 

口座開設の流れ

取引するまで簡単な5STEP

  1. QUOINEX公式サイト
  2. 基本情報入力
  3. メール確認
  4. 承認待ち
  5. 取引

 

具体的な手順

  • 手順1
    居住地国の選択
     次へボタンをクリック 
  • 手順2
    基本情報の入力
     基本情報を入力していきます。スクロールすると下にもいくつかの項目があるので全部記入しましょう記入し終わりましたら、次へをクリック
  • 手順3
     枠内にチェックを入れて、次へをクリック 
  • 手順4
    メール確認
     ここで仮登録が終わりました。メールを開いて確認してみましょう。URLをクリックすると本登録が終わります。この時点でログインをすることが可能です 
  • 手順5
    ログイン
  •  右上にある人のマークをクリックするとまだ本人確認がされていないことが見て取れます。入出金ができるように本人確認をしましょう書類確認が終わるとのように表示されます

最後に

いかがだったでしょうか。今回も少し集中してやればすぐにアカウントを作ることができますね。QUOINEXのバックグラウンドにはものすごく優秀な人達によって支えられているのでこちらも安心して利用できる国内取引所の一つの選択肢になるのではないでしょうか。

取引所には、機能やデザインだったり使いやすさなども人によってはそれぞれあるのでリスク分散的な意味でも何箇所か開設をして使って見ることをオススメします。それでは今回も最後まで見てくれてありがとうございました。